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お弁当の作り方

鶏のサムジャン焼き弁当の作り方

鶏のサムジャン焼き弁当

材料


鶏のサムジャン焼き

  • 鶏むね肉約200g
  • サムジャン大さじ3
  • 料理酒大さじ1(鶏肉漬け込み用)
  • ピーマン1個
  • 玉ねぎ1/2個
  • 丸天2枚
  • さつま芋小1個
  • 醤油大さじ1
  • 料理酒大さじ1
  • みりん大さじ1
  • ごま油少々
  • 油少々

いかの燻製ときゅうりの酢の物

  • いかの燻製48g
  • きゅうり1本
  • 塩少々
  • カンタン酢大さじ4
  • 砂糖少々

カボチャサラダ

  • カボチャ1/4個
  • 卵2個
  • マヨネーズ適量
  • 塩コショウ少々

卵焼き(かにかま入り)

  • かにかま小1本
  • 卵1個
  • 砂糖少々
  • 塩少々
  • 油少々
  • ウインナー2本
  • 青しそ2枚(しきり)
  • ご飯
  • 子持ち昆布
  • ゆかりのふりかけ

調理時間:約15分

作り方

鶏のサムジャン焼き前日のおかず

  1. 鶏肉を食べやすい大きさに切る。
  2. ビニール袋に鶏肉、サムジャン、料理酒を入れて軽く揉み、30分~1時間程度、冷蔵庫でねかせる。
  3. ピーマンは半分に切ってヘタと種をとったら乱切りにする。
  4. 玉ねぎは繊維を断ち約5mm幅に切る。
  5. 丸天はキッチンペーパーで軽く油を拭き取って、細切りにする。
  6. さつま芋は両端を切り落とし、縦半分に切ったら斜め切りにし、ビニール袋に入れてレンジで約1分温める。
  7. フライパンに油を入れ、温まったらサムジャンに漬け込んだ鶏肉を入れ、中火~弱火位でしっかり炒める。
  8. 焼き色がついてきたら、玉ねぎ、丸天、さつまいもを入れ、料理酒、みりん、醤油を加えて更に炒める。
  9. 玉ねぎがしんなりしてきたら、ピーマンとごま油を入れて全体を混ぜながら軽く焼いたら出来上がり。

いかの燻製ときゅうりの酢の物前日のおかず

  1. きゅうりは両端を切り落とし、薄く輪切りにし、塩もみをする。
  2. 塩もみをしたら、きれいに水洗いをし、しっかり絞る。
  3. いかの燻製を5~6㎝程に切る。
  4. ビニール袋にきゅうりといかの燻製を入れ、カンタン酢と砂糖を加えて軽く揉む。

カボチャサラダ前日のおかず

  1. カボチャは種とわたを取って、1~2㎝角に切り、ビニール袋に入れてレンジで約5分温める。
  2. 茹で卵を作る。
  3. 卵を食べやすい大きさに切る。
  4. ボウルに切った卵とカボチャを入れ、軽く塩コショウをふってマヨネースで和える。

卵焼き(かにかま入り)

  1. ボウルに卵を割って、砂糖と塩を入れて溶く。
  2. フライパンに油を薄くひき、溶いた卵を入れて、中央にかにかまをのせ、形を整える。

ウインナー

  1. ウインナーは斜め半分にし、中に火が通るようにさいの目に切れ目を入れる。
  2. フライパンに油を薄くひき、ウインナーを弱火で炒めて焼き色がついたら、塩コショウを軽くふる。

ご飯

  1. 保温のランチジャーにご飯を半分入れ、子持ち昆布を入れる。
  2. 再度ご飯を入れて、最後にゆかりのふりかけをかける。

ここがポイント!

  • 基本の作り方:卵焼き(かにかま入り)→ウインナーの順に作るとフライパンを洗わずに済みます。
  • 鶏のサムジャン焼きは、最初に鶏肉をサムジャンで漬け込んだ方が味が絡んで美味しく出来ます。フライパンで焼く時に焦げつきやすいので、菜箸でひっくり返しながらじっくり焼いてます。(辛さを足したい時はコチュジャンで、甘みを出したい時は砂糖を増やすなど、お好みでどうぞ)
  • いかの燻製ときゅうりの酢の物は、脂っこい料理に合うさっぱりした1品です。わかめを入れたり、ちりめんじゃこを入れたり、かさ増しアレンジもおすすめです。

JKのママ
脂身の少ない鶏むね肉だけど、サムジャン焼きはジューシーでご飯に合うよね~!暑いし疲れてる時は酢の物も必要だしね!

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